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    27/09/2006

    子供切手売り出される/Kinderpostzegels

     ”キンダーポストゼーヘルス”(子供切手:直訳/児童福祉切手ってところでしょうか)が、今日から売り出されました!普通の切手に0.19ユーロ(25円くらい)の寄付金がついたものです。これは、De Stichting Kinderpostzegels Nederland (オランダ子供切手基金とでもいうのかな)という子供を援助するための団体が発行しています。この団体のモットーは、”子供による、子供のための”ということで、同じ年頃の困っている子供(オランダ国内のみならず、国外の子供も)のために、子供が中心になって行う活動を援助しています。

     オランダに住んだことがないので、読んだものですが、子供切手は毎年秋に発売され子供達(小学校の高学年くらい)25万人くらいが各家庭に売りにきます。切手収集が趣味のRiaさんによれば、切手を買った人は同時にシールをもらい、それをドアに貼っておくそうです。そうすれば、「この家の人はすでに切手を買った」とわかり、切手売りの子供達のドアベルに悩まされずに済むからです。なんと合理的!

     こどもジャーナル(De jeugdjournaal)のアンケートによると、この昔ながらの各家庭に売りに行くやりかたを「古くさい」と考えているこどもは、 9/27日現在、2459人中「古くさい」が703人。「そう思わない」が1756人となっていました。でも、オートロックの多い昨今、オランダの都市部での訪問販売(?)は難しくないのでしょうか?Riaさんにきいてみよっと。 

    Ja 703
    Nee 1756

      昨年はミッフィー生誕50周年を記念し、ミッフィーのデザインでした。この子供切手によって、昨年は830万ユーロ(約11億!!)が集まったそうです。

     ***

    Ik vind de systeem van het stickertje op de deur slim en de motto  "Voor kinderen, door kinderen" van de stichting erg mooi. Volgens de jeugdjournaal, gaan ongeveer 250,000 kinderen met de postzegels langs de deuren!! Twee keer zoveel kinderen vinden "Langs de deuren gaan om kinderpostzegels te kopen" niet ouderwets!  Dat vind ik leuk.
     
    Ik denk dat het systeem niet goed zou werken in Tokio. Want steeds meer appartementen hebben een slot die je een geheimcode moet invoeren. Dan "langs de deuren gaan" zou het heel moeilijker zijn. Hoe doen ze dat dan in grote steden in Nederland?? Ik ga erover aan een vrouw die postzegels verzamelt, vragen.
     
    25/09/2006

    ラマダン始まる/Ramadan begonnen

    日本では、ニュースになってないかもしれませんが。ラマダンが始まりました。今年モロッコ系オランダ人の友達ができてから、ラマダンが気になるようになりました。
     
    私は、えび&かに が苦手で食べられません。彼はイスラム教なので、ぶた が食べられません。二人でお好み焼きやにいったところ、注文するものに困りました。美味しい店をしってるから、ラーメン食べにいこう!といったものの、行ってみたらその店がとんこつラーメンの店だったので、計画を変更してしまったり・・・。まあ、いい思い出です。
     
    イスラム教のひとは、昼間はご飯食べられないので、仕事の能率は下がりそうです。夜はご飯を食べられるけど。会社にいても、やはり周りは気を遣うでしょうね。隣で、食べたいのに食べられないイスラムの同僚がいたら、となりでパクパクご飯食べられないよね。
    23/09/2006

    PSV-NECサッカー観戦/voetbalwedstrijd PSV-NEC

    8月にオランダにいたときにPSVアイントホーフェンとNECナイメーヘンのサッカーの試合を見ました。アイントホーフェンスタジアムでの、エーレディヴィズィ(Ere Divisie)の今シーズン初の試合でした。
     
    アイントホーフェン駅のロータリー向かいにあるカフェで友達と待ち合わせました。(190cmの彼は、もちろん準備万端、赤と白のストライプPSVのユニホームを着ていました!)周りにも、赤と白のストライプが沢山。私と彼とその友達の三人でスタジアムまで歩きました。途中、対戦相手のNECのサポーターを見かけないため、「NECのサポーターはどこ?」と聞くと、「彼らはこの街の中は歩けないんだ」との返事。実のところ私は、「”歩けない”って表現は強すぎじゃない?それほど、市内はPSV一色で、NECサポーターは肩身が狭いってことをいいたいんでしょ?」と思っていた。
     
    ところが、良く聞くと、文字通り ”街の中は歩けない”のでした!NECサポーターは、バスでアイントホーフェンまでやってきて、そのままスタジアムに直行。試合後は、その逆で、バスへ直行なんですって!友達がナイメーヘンに行くときも、バスから降りたらスタジアム。スタジアムからでたらバスへ直行で、街をあるくことは無いんですって。びっくり。 海外サッカーを知っている人には当然なのでしょうが、プロ野球どまりの私には、カープの帽子をかぶって横浜スタジアムにいくのは普通のことだったし、デーゲームの帰りに中華街で食事して帰ったこともあるほどなので、違いにびっくりしました。
     
    彼の家は、家族そろってPSVファンなんです。ご両親がその日の夜にバカンスから帰ってくるため、どちらにせよご両親のシーズンシート席が無駄になるからということで、私が座れることになりました。サッカーが分からない人が、こんなところに座っていいのかと思うほどの良い席で・・。申し訳ない感じでした。試合のはじめに、有名なサッカー選手が亡くなったために、黙祷がありました。(本当にスタジアムが静まりかえり、びっくりするほどでした。)試合は、とりあえずPSVが勝ったので良かったです。
     
    21/09/2006

    Prinsjesdag / プリンシェスダッハ

     
    Toen GIEL het liedje van "Let's Go Crazy" van Prince draaide, dacht ik "Wat is dat nou weer?"
    Gisteren was "Prinsjesdag"! Ik was dat helemaal vergeten. Hij draait een liedje van Prince elk jaar op Prinsjesdag! 
     
    Sinds enkele jaren geleden, ben ik op zoek naar de replica van de koffer van Minister Zalm. Ik vind de koffer mooi! Ik wil graag die koffer hebben dan een "Louis Vuitton" tas! Het is echt cool als ik in Tokiomet die koffer loop !!! Vind je niet??
     
    ***
     
    9月の第三火曜日(つまり昨日でした)はプリンシェスダッハ(Prinsjesdag) です。去年の9月も書きましたが、いつもこの時期仕事が忙しいので、なかなか説明できません。これは、女王ベアトリックスによる国会開会のパレードです。国会があるデン・ハーグ市内を同じく町の中心にある執務室(ノールドエインデ宮)から、国会議事堂(ビネンホフ)まで黄金の馬車でパレードするというものです。ノールドエインデ宮は、ほんとに街中にあり(もちろん高い門に守られているけど)ふつうの道に面しています。門の並びには店が並んでいます。(デン・ハーグ市のホームページをみると、やはりその道は当日の朝から通行止めになるみたいですね)
     
    昔ハーグに3週間ほどいたときに、ちょうどプリンシェスダッハにあたり、パレードまえの3時間ほどまえからいい場所をとり、子供に混じって目の前でパレードを見ました。皇室ファンはどこにでもいる。
     
    女王様もスピーチをするのですが、このときのファッションが注目です。必ず帽子をかぶっているんですが、去年は鳥の巣みたいだったし、今年はちょっと地味すぎの感じでした。他の女性議員やプリンセス・マクシマもきれいな帽子(日本人的にはちょっと奇抜な)をかぶっています。帽子(Hoed)も見どころのひとつです。
     
    この日に政府は来年の予算やプランを発表するのです。その大事なプランは(私の好きな)ザルム大臣のスーツケースに入っています。(写真)それには、"DERDE DINSDAG IN SEPTEMBER"(9月の第三火曜日)とかいてあります。じつは、私は数年まえからこのスーツケースのレプリカが欲しくてたまりません。何人かの友達にきいたけど、これは日本でいえば「皇室のご紋が入ったもの」のレプリカを作るのと同じくらい恐れ多いことらしく、”なんでもあり”のオランダという印象が強いけど、簡単にはみつからないみたいです。サイズを違えて、子供用とかに売ってないのかしら。東京で持ってたらカッコいいのになあ~。(不謹慎?)
     
    16/09/2006

    座って話さない?/Zullen wij zitten te praten?

    つかれた~。
    何で疲れたかというと、仕事が忙しいということもありますが、きのうオランダ人の集まりにでたからです。ホントは行っていいのか分からなかったけど、友達が「オランダが好きで、オランダ語も喋れれば問題ない。僕がつれてってあげるよ」といってくれたので。行ってみると、40人くらいのうち日本人は3人くらいだった。おしゃべりは楽しいけど、ちょっとうるさいバーでの会話は、大変です。
     
    まず、声を張り上げないと聞こえない。(発音が下手になる)
    次に、周りがうるさいため、聞き取りにくいし、相手も聞き取りにくそう。
    そのため、背の高い彼らは、ちょっとかがんで私の耳元で話すハメになる。
    でも、時々それを忘れて普通に話しかけられる。(というか、かがんでばかりでは、彼らも疲れるのだろう)
    となると、私は、爪先立ちで彼らの話を聞くハメになる。
    筋肉痛になる。
     
    という具合。
    (あ、もちろん椅子はあるけど座れず(座らず?)、カウンターにもたれて立ち話というかんじなので)
    楽しかったのでいいですけど・・。(しかも今日は土曜日だし)
    たまたま、話す人が背の高いオランダ人ばかりだったのよね~。あ、首も疲れている。やっぱり、オランダ人とは座って話すのがいいな。
     
    これから、ベルギー人の結婚式二次会に行ってきます。ベルギービールの飲めるバーなのですが、また昨日の夜と同じ雰囲気なんだとおもいます。ガヤガヤした感じになるのでしょう。でも、ベルギー人はそんなに背は高くないので、筋肉痛になる心配はないかも。でも、ベルギーの言葉は、フラマン語といってオランダ語の親戚のような感じなので(でも、オランダ語で話して充分通じる)そっちの聞き取りでちょっと苦労するかもしれない。 なんといっても、この夏休みの間ベルギーの言葉を聞くチャンスは一度もなかったから・・。
     
    ***
    Ik ben moe omdat ik gisteren samen met Nederlandse vrienden van mij een borrel ben geweest. Er waren ongeveer 40 Nederlanders en Japanners waren slechts 3. Het praten was erg leuk maar het is een beetje moeilijk om in een cafe met Nederlanderr te praten. Omdat het er lawaaierig is.

    Ik moet er met harde stem praten (dan wordt de uitspraak slechter)
    Ze moeten buigen als ze tegen mij praten omdat ik 160cm ben.
    Maar ze zijn ook moe als ze te lang buigen te praten, en  dan
    moet ik op de topjes van mijn tenen staand,
    als gevolg, heb ik spierpijn.
     
    Ik wil graag zitten als ik met Nederlanders in een cafe praat.
     
    10/09/2006

    オランダ旅行の強い味方!チップクニップ/Grote vriend van de reizigers -Prepaid Chipknip

    このところ、切符の自動販売機が現金を受け付けない形に移行しています。自動販売機を壊して中のお金をられる事故があるからです。
     
    大きな駅ですと、5台くらいの券売機があるところが何箇所かあるのですが、そのうちの1台くらいの割合でしかコインが使えるものがありません。(もちろん、札は使えません)隣駅にいくなら、1ユーロとか小銭でいけますが、アムステルダム<=>ユトレヒトの往復を買おうものなら、コインが大量に必要で、たまたま財布にあるという確率はとても少ないのです。
     
    オランダ人は、切符はデビットカードで引き落としで買うのです。VISAカードなどでも買うことができません。そういう場合は、みどりの窓口みたいなところに、順番に並んで買います。電車があと、5分で出るという場合は、かなり焦ります。自分の前に並んでいる人が、(この間の私のように)落し物の問い合わせに来た人だったりすると最悪です。オランダの電車は、次の同じ行き先のものはたいてい30分後なので、30分まつハメになります。
     
    そして、去年くらいだったからか忘れましたが、このみどりの窓口経由で買うと、手数料を取られるようになりました。0.5ユーロ(75円)だけど。窓口で買うしかないから、そこで買うのにひどい話です。ただし、ここで買うしかない切符は、手数料を取られません。どういう切符かというと、ユトレヒトからアムスに行き、最終目的地がロッテルダム駅というような場合です。券売機では、片道の切符や単純な往復しか買えないので。
     
    さて!ここでタイトルの”オランダ旅行の強い味方!チップクニップ(Chipknip)”の出番です!普通のオランダ人は、自分の銀行カードにこの機能をつけることができます。もちろん、オランダに口座が無いとだめです。今回の旅で、私は「プリペイドのチップクニップ」に出会いました!これなら、カードしか使えない券売機でも切符が買えます!やったー!
     
    プリペイドのチップクニップは、ユトレヒトのみどりの窓口で買いました。実は、ユトレヒト駅のロッカーを使いたかったのですが、数年まえから、ロッカーもコインで支払えなくなっていることを知っていました。いつもは、友達がいるので友達のカードで払ってもらい、自分がその友達に現金を渡すといった具合で切り抜けてきましたが、今回はひとりでこの問題を解決しなくてはいけなくなりました。
     
    人のよさそうなを見つけて、その人のカードで払ってもらい、お金を渡すしかない!という覚悟でユトレヒトに行きました。ロッカーのあたりをうろうろしていて、ため息をついていたら、ひとりのオジサンが近寄ってきました。怪しい人物じゃないけど、ロッカーの周辺でなにやってんだろう、このひと?という疑問がアタマに浮かんだ。でもとりあえず、「これは、オランダ人用で、ツーリストはロッカー使うなってことですね!だってみんなカードとかで、現金使えないんだから!」と文句を言うと、「チップクニップをみどりの窓口で買えば使えるよ」と教えてくれました。私の場合は、荷物が大量なので、5ユーロでは足りないから、10ユーロのカードを買えと教えてくれました。 (制服着ていなかったけど、駅関係の人だったみたい。ちゃんと制服着るなり腕章するなりしてよ!)
     
    窓口には、10ユーロと5ユーロのプリペイドのチップクニップがおいてありました。私が注文すると、怪訝そうに窓口のオバサンが「ナンに使うの?」というので、「ロッカーですっ!(ほら、この荷物みてよ!)」といい、10ユーロのを買いました。ロッカー代を差し引いて、ちょっと3ユーロくらい残っていたのを持ち歩いていたのですが、これが便利!!!学校のコーヒーの販売機もこれが使えるし、駅の切符もこれで買える!旅行者には超便利なものだった!なんでオランダ政府はこれをもっと宣伝しないんだろうと不思議に思う。
     
    あと、切実な問題として、旅行者の行かないようなちいさな駅は夜遅くになるとみどりの窓口(もしくは、有人の窓口)が閉まって、券売機で切符を買うしかない場合が多い。そんなとき、友達が一緒ならいいけど、そうでない場合は、無賃乗車するしかなくなる。前は、列車のなかで切符を買うことができたけど、おととしくらいから、列車で切符を買うことができなくなり、切符なしで乗ったのがみつかると即罰金ということになったのだ。こんな心配もチップクニップさえあれば、自分で切符が買えるのです!すごい!
     
    ただ、どこにでも簡単に手に入るかというと、いうとそうでもないらしい。
     
    後日同じユトレヒトの駅にチップクニップだけを買いにいった。15ユーロ分くらい買っておこうとおもい、窓口で、「便利なので買っておきたい」といったら、なぜか売りたがってくれなかった。そして、本当にそうだったのかもしれないけど、「売り切れ」といわれた。「ロッカー」というのが正解だったのかも?数日後、違うオバサンなのを確認し再度チップクニップを買おうと試みる。10ユーロが売り切れ。5ユーロを2枚かった。 
     
    その日対応したオジサンも感じ悪かった。後ろの棚に行き、在庫をみて
    「10ユーロのカードがない」といって応対に戻ってくる。
    「じゃあ、5ユーロのはあるんですか?」
    「ある」
    「じゃあ、5ユーロを2枚ください。」
    首をふりながら!でっかいため息!(また、とりにいくのかよ。かんべんしてくれよ。とでも言いたげな!)
     
    なんか、チップクニップの会社とオランダ国鉄が仲良くないのかも。チップクニップの会社のを”好意で”うってやってるという感じがしてならない。なんで、こんな便利なものを売りたがらないんだろう。
     
    日本にかえって、ウェブでチェックしてみると、ロッテルダム以外でオランダで売ってる場所は少ない。正式な売り場リストに載っていないところをみると、ユトレヒト駅はやっぱり余力でやってあげているのかも。でも、スキポールの出発ロビーにあるABN・AMRO銀行で買えるみたいです。これから、そこで買おう。売ってる場所のリストはこちら。http://www.interegi.nl/binaries/verkooppunten%20prepaid%20chipknip%202006_tcm53-43193.pdf
     
    そして、ホームページをチェックしたところ、実は50ユーロもある事が分かった!でも、使用期限がある(1.5年後とか)ので、5,10,20ユーロのほうが、旅行者にはよさそうです。
     
    いままで、プリペイドの存在が分からなかったのは、オランダ人の友達は普通に自分のカードで支払いが済ませられるからで、普通の旅行者は、たいてい窓口にいくからなのです。私のような、ほとんどオランダ人と同じような僻地にいくのに、オランダに口座が無いという中途半端な人がいなかったからなのです。
     
    チップクニップについて詳細は、こちらを (英語ページもあります) http://www.interegi.nl/
     
    ***
     
    Prepaid Chipknip!! Het was een grote ontdekking in de reis! Het is ontzettend handig voor de reizigers in Nederland die niet kunnen pinnen. Ik weet niet waarom Nederland deze handige "prepaid Chipknip" laten promoten!!
     
    Ik heb toevallig een "prepaid Chipknip" tegengekomen toen ik een kluis van het Utrecht CS moest gebruiken. Ik was altijd samen met mijn vrienden dus was het geen probleem als ik geen pinpas heb. Maar deze keer was ik alleen. Ik heb besloten om een aardige iemand vragen te hulpen. Ik stond voor een kluis en zuchtte. Heehe. Een man kwam naar mij dus zei ik tegen hem: "Het is alleen voor Nederlanders en niet voor reizigers, he? Ik heb geen pinpas dusweet ik niet hoe ik deze kluis kan gebruiken."  De man adviseerde me naar de ticket balie te gaan en een "prepaid Chipknip" van 10 euro te kopen.
     
    Het is geweldig!!! Sinds ik een "prepaid Chipknip" heb gekocht, kan ik een kopje koffie uit de automaat in het instituut kopen en kan een trein kaartje van Utrecht CS naar Houten kopen! Als het laat is, wordt kleine stations gaan onbemand. Dan kan ik geen trein kaartje kopen behalve ik ontzettend veel kleingeld heb of een vriend die voor mij pinnen, heb.  Maar vanaf nu, als ik een  "prepaid Chipknip" heb, kan ik daarmee altijd ergens naartoe gaan! Jeopie!!!
     
    Ik heb de website van het bedrijf van Chipknip gevonden. Er zijn een lijst van de verkooppunten (meestal in Rotterdam). Als ik de volgende keer naar NL ga, zal ik de web checken!
     
     
    9/09/2006

    3 emoties / 3つの感情

    Toen ik pas geleden in een boek winkel een boek stond te lezen, vond ik in een boek een interessante mening over hoe Engels te leren.

    Het boek ging over hoe je Engels kan beheersen en er waren veel tips. Ik vond er één heel leuk. "Waar komt de kracht vandaan waardoor je volhoudt om Engels te leren beheersen?" Volgens de schrijver, zijn er 3 emoties die aan de basis van de kracht liggen: 1) minderwaardigheidscomplex, 2) lust en 3) enthousiasme.

    Veel Japanners hebben een minderwaardigheidscomplex, omdat ze niet zo goed Engels kunnen spreken als Europeanen. Ze leren Engels ten minste 6 jaar op school maar hebben wenig kansen om Engels te horen of spreken in de praktijk. In Nederland kan je direct naar BBC, Belgische programma's en Duitse programma's kijken als je de tv aanzet. Je kan alleen maar naar Japanse programma's zien als je in Japan bent. Als je naar BBC wil kijken, moet je extra betalen voor satelliet. Daarom zijn er ontzettend veel Engelse instituten in Japan. Als je in de trein zit, zie je affiches van Engelse instituten overal.

    De tweede emotie is lust. Voor sommige mensen, zou strijdlust of een verlangen naar macht effectief zijn om een taal te leren. Als je meer talen spreekt, dan verdien je meer en krijg wellicht een betere positie. Maar dat geldt niet voor mij.

    De derde emotie, enthousiasme, past bij mij. Ik denk dat dit de meeste gezonde en positieve emotie is. Anderen denken dat het leren van een taal erg vermoeiend en echt moeilijk is om vol te houden, terwijl je het voor de lol doet. Door de positieve energie krijg je meer vrienden en je leert veel meer over de taal en de cultuur van het land.

    Er is een Japanse uitdrukking, "Suki koso mono no jozu nare". Dat betekent: Als je van iets houdt, uiteindelijk zal je zeker beheersen. Ik heb ook een Nederlandse uitdrukking gevonden. Het is "Ondanks een gebrek aan talent, ijverig iets doen."

    Ik ga gewoon door met het leren. (^-^)

    ***

    この間、本屋で立ち読みをしていたとき「英語上達の鍵」みたいな本があり、なんとなく手にとって見てみた。英語の勉強を続けるためののヒントが載っていた。そのなかの「英語学習を続けるための大切な3つの感情」という項目があり、ちょっと面白いとおもった。1)コンプレックス 2)欲 3)情熱 改めて言われてみると、かなり当てはまる。喋れないことがはずかしくて、英語をがんばろうとする人。英語が話せたら、いい仕事に就ける可能性が広がるからがんばる人。アメリカ(人)やイギリス(人)が好きでたまらない人。
     
    当然のことながら英語だけでなく、これはどの語学にも当てはまる。語学を一生懸命続けている人は、どれかひとつというのではなく、この3つの感情のバランスでやっているのなのだと思います。私の場合は、オランダ語ですが、2番目の欲の比率は低いかもなー。でも、一番目はかなりの高比率だと思う。コンプレックスの塊だし。もちろん3番目が一番健康的なので、これから、この比率をますます多くするようにがんばって勉強を続けようと思っています。
     
    写真は、去年オランダで勉強していたときの机の上。学校が休みの日も7時には起きて、9時から12時までの午前中は宿題やってた。それから遊びにでかけていました。この机の上の写真は、本当にいつも目にしていた景色です。
     
     
    8/09/2006

    Zoontje!/男の子!

     Als jullie misschien hebben gehoord, was het gisteren een bijzondere dag voor Japan. Een zoontje geboren voor de familie van de tweede zoon van de keizer!

    Gisteren belde GIEL mij om te feliciteren! Eigenlijk lette ik mijn mobiel goed op tijdens mijn lunch tijd en heb er een beetje voorbereid voor. Het gewicht van de baby (2558 kg), hij is geboren via een keizersnede en zijn naam is nog niet bekend maar na 7 dagen van de geboorte dag wordt het bekend gemaakt. (Het is een van de verschillende punten tussen de keizerlijke familie en ons.) Maar GIEL vroeg wat Japanners doen als een kind geboren is! (antwoord: Gewoon vieren. Geen beschuit met muisjes eten!) Mijn voorbereiding was helemaal zonde van de tijd! Ik zei alleen maar dat ik blij was als vrouw dat onze prinses met zonder problemen een kind had gekregen.

    Op tv deze dagen waren er een talk-show van oud-klasgenoten en goede vrienden van het echtpaar, een interview van mensen op straat, een live uitzending vanuit het station waar de school die de kinderen van de keizerlijke familie gaan, ligt.(*) Daar was het een gekkenhuis. Mensen dansten, Japanse “sake”(rijst wijn) dronken en winkeliers voerden speciale uitverkoop actie. Daar hing een groot spandoek: “Gefeliciteerd met Prinses Kiko!! ”. Ik ben het beu als ik alle (over-)reactie van het Japanse volk zie.

    Zoontje of dochtertje, voor mij maakt het niet zo veel uit. Ik ben blij dat ze een kind met zonder problemen kreeg. Zoals je misschien weet, mogen vrouwen niet keizerin worden volgens de huidige wet. Dus is de orde van de troonopvolger: 1-kroonprins, 2-de tweede zoon en 3- de (pas geboren) kind. De dochter van de kroonprins die vorige maand in NL is geweest, is uit van de rij.

    De wetswijziging is een gevoelig onderwerp in Japan. Vorige herfst was het kabinet druk bezig met het onderwerp te discussiëren maar toen de zwangerschap van de Prinses Kiko bekend werd gemaakt, werd de discussie plotseling rustiger. Omdat het kind een zoon zou kunnen zijn. En het was juist een zoon! Naar mijn mening, moeten wij gewoon de discussie van de wetswijziging doorgaan.

    (*) de kinderen van de gewone families ook mogen gaan 

    ***

    やはり、というか好きなDJから「おめでとう」の電話があった。もしかして・・と思い、男の子の体重とか帝王切開で生まれたとか、ちょっと色々情報を準備していたけど、結局、「日本では赤ちゃん生まれるとどうやって祝うの?」という質問でした。子供が身近で生まれないから分からなかった。「ふつーに祝う。」としか言えずになんだか味のないトークに・・・。素人相手は大変だなあと思う。

    オランダでは、Beschuit met muisjes(ベスハウト・メット・マウシェス)というのをたべます。これは、ベスハウトという、ぱさぱさのクラッカーみたいなもの(ラスクっぽいけど、ラスクほど堅くない)の上に、バターを塗りそのうえから、マウシェスという アニスを砂糖でコーティングしたものをかけて作ります。男の子は青と白のマウシェスで、女の子はピンクと白でつくって、職場だの近所だのに振舞います。バターをしっかり塗らないと、ころころとマウシェスがこぼれて大変です。(そうでなくてもこぼさないで食べるのは大変だけど。)

    私は、あまりテレビみないけど、ちょっとつけると過剰反応にイヤになってしまうな~。べつに無事に子供が生まれて母子ともに健康とういうので充分うれしいし、それでいいんじゃないかなと。

     

    3/09/2006

    オランダの夏休み/ Nederlandse zomervakantie

    オランダの夏休みですが、オランダの北部、中部、南部で夏休みの開始時期が違います。でも、終わる時間も違うので、結局夏休み期間は同じです。週末にオランダのゼーランド州(南部)に行ったとき、子供が「来週から学校がはじまる」といっていたのに、学校のあるユトレヒト(中部)の人と話すと、「まだ一週間ある」といってたので、不思議に思っていました。
     
    日本でも、北海道と沖縄では、夏休みの開始時期は違いますが、北海道では夏休みが短く、冬休みが長いから、ちょっと違うかも。オランダは九州ほどの大きさしかないので、そのなかで3分割というのもすごいと思います。
     
    理由を聞くとどうも、気候とは関係なく(夏休みだけ?冬休みはどうなんだろう??)一度に休みをとるとどこも混んでしまうからという話でした。 でも、夏休みに一緒にすごしたいお友達がすべて同じカテゴリー(北部、中部、南部)にすんでいるとは限らないので(たとえば、お兄さんの子供は北部、妹の子供は中部の学校に通っているなどという場合)、一週間だけ重なるようになっているそうです。
     
    去年は、8月はじめに帰ってきてしまったので、学校があるユトレヒトの大学内宿舎は空っぽのままでしたが、今年は3週間遅くオランダにいったため、夏休みで帰っていた大学生や9月から大学生活を始める学生が次々に部屋にやってきていました。 キャンパス内ではオリエンテーションのためか集団でうろうろしている学生の一行も見かけました。
     
    市内を走るバスには、「ユトレヒトへようこそ!」の文字が。ユトレヒト在住の友達によれば、これは、毎年の新学期の風物詩だそうです。たしかに、デパートでも新学期用品(ノートやファイル、筆記具など)を置いてあるし、新学期の緊張が伝わってくるような感じでした。 私としては、夏休みも終わるんだな~という感じもして「あ~。もうすぐ帰らなくちゃいけないんだな~」と思いながら、車いっぱいに積まれたテレビや椅子などを宿舎の部屋に運び込む女学生とそのお母さんの姿を見ていました。
     
     

    BLØF UMOJA Live! /BLØF ライブ!

    Vorige week zaterdag was ik in LUXOR Theater (de Nieuwe) in Rotterdam. Voordat ik naar Rotterdam ben gegaan, was ik in Tiel. Een klasgenootje van mij heeft mij uitgenodigd voor een lunch! En haar vriendje bracht mij naar het station Utrecht met zijn auto want ze hebben er ook een afspraak.
     
    Ik stond op het station Rotterdam maar moest een tram of een metro nemen om naar Luxor Theater te gaan. Ik ben ooit naar Rotterdam geweest maar toen was ik niet alleen. Jeetje. Ik heb geen gevoel van richting!! Ik wist het nummer van de tram maar ik wist niet welke richting ik moest gaan. Uiteindelijk stapte ik in de juiste tram naar Kop van Zuid. Wat een verrassing!! De tram reed over de "Erasmusbrug" !!!! Ik vind hem erg mooi! Een paar jaar geleden liep ik over die mooie witte brug samen met mijn man en een goed vriendin van mij. WOOOOW!
     
    Luxor Theater is een mooi en modern gebouw. Heel apart net als het gebouw van KPN in de buurt. Het interieur is ook apart. http://www.luxortheater.nl/277-digitale_rondleiding.html
     
    Bij de ingang was er een BLØF shop en daar kan je BLØF T-shirts, CD en DVD kopen. Ik zocht iemand in de shop. De man van de BLØF merchandising afdeling. In 2004 wilde ik een BLØF T-shirt kopen en toen mijn maat was op, daarom stuur ik een e-mailtje aan de BLØF merchandising afdeling om te vragen wanneer hij verkrijgbaar zal zijn. Daarna heb ik een e-mail van een man van de afdeling gekregen. Dankzij zijn advies kon ik het T-shirtje kopen. Vorig jaar, toen BLØF naar Japan kwam om zijn UMOJA album op te nemen en een klein concertje in Tokio deed, ging ik er naartoe en droeg het BLØF T-shirtje ! De man was ook in Japan(!) samen met de BLØF bandleden! Dat was 2 september 2005. (Jeetje! precies een jaar geleden!! Jaaaaa, dat was echt te gek!)
     
    Hij was ook daar in Luxor! WOOOOOOW! Er wachtten ontzettend veel mensen in de rij T-shirts of CD te kopen maar ik ging naar hem en zei: " Daar ben ik weer!" Hij lachte en zei: "Hi! Ik weet dat je vandaag komt! Hoe gaat het met je?" Het gesprek was kort maar erg leuk.
     
    Het concert was super en te gek!!!!! Er kwamen de Japanse "Taiko" drummers en de optreden van hen was ook schitterend. Nadat ze gespeeld hadden, kregen ze een staande ovatie!!!!!! Ik was er erg blij mee en een beetje trots op de landgenoten!  Daar speelden verschillende versies van de BLØF liedjes. Ze zijn echt bijzonder. De enige ding die ik een beetje jammer vond, was dat ik niet kon meezingen als "Dansen aan Zee" of  "Omarm" in een andere taal worden gezongen.... maar ze waren natuurlijk steeds mooi als ze in een andere taal gezongen werden.
     
    Toen ik naar mijn horloge keek, was het al 11 uur! Ojee. "Ik moet mijn gast familie bellen want er zijn geen bussen meer!!", dacht ik en belde haar op.
     
    Toen ik uit het gebouw rende (na een korte afscheid met die man in BLØF shop), was ik weer in de waar. Want het was al helemaal donker en ik de tramhalte van de andere zijde niet kon vinden!! Jeetje!! Dus liep ik de grote menigde achterna maar..... die gingen naar de parkeerplaats!!!!! Ojee. Toen ik terugliep naar het gebouw, zag ik de ingang van de metro. Opgelucht... maar "een ongeluk komt zelden alleen". Ik heb nog nooit de metro in Nederland (noch in Amsterdam!!) gebruikt!! Jeetje! Want ik dacht dat de metro gevaarlijker was dan de tram. Maar ik dacht:  "Ik moet die pakken anders mis ik de Intercity naar Utrecht!!" Ik heb aan een mevrouw gevraagd of de trein naar de richting het station Rotterdam was en stapte in een Nederlandse metro voor het eerst in mijn leven. Best wel spannend! De metro scheen niet zo gevaarlijk, want ik had heel goed nagekijken om een goede treinstel te zoeken voordat ik in de metro instap!
     
    Ik kwam heelhuids op het station Utrecht aan maar als ik gedacht had, waren er geen bussen meer. Ik had bezwaar om mijn gastfamilie te bellen om mij op te halen maar helaas niks aan te doen. Ik zei sorry tegen hen en terug naar mijn plaats met hun auto.
     
    Kortom: Het was onvergetelijk!
     
     ***
    日本にも来たことのある大好きなオランダのバンドBLØFのライブにいきました。滞在最後の夜だったので、自分にご褒美のつもりで。
     
    ロッテルダムだったのですが、考えてみたらこの滞在中ロッテルダムに行った事なかったという事実に、駅についてから気づき、ちょっと焦る。トラムかメトロにのって会場へ行くんですが、(もちろん、何番のトラムにのるかはわかったけど、はじめての都市なので))どっちの方向(のぼり・くだり)のトラムに乗ったらいいかがわからない。うわぁ~思ったより道のり遠いかも・・。とどきどき。
     
    そのトラムがロッテルダムの名物”エラスムスブリッジ”(ちょっとレインボーブリッジっぽい)の上を通るものだったので感激!3年くらい前、その橋を歩いて渡ったことがあり、思い出の橋だったので。ちなみにその時は、船が通ったため橋が半分に開いで、その時にその場に止まっていた、人、自転車、車、とラムまで、すべて立ち往生。開いて閉じるまで、かなり(15分くらい?)かかった気がする。たぶん、あらかじめ予定されていることなんだと思うけど、オランダで遅刻の口実として「橋が開いてたから」っていうのが使われる理由が分かる気がする。
     
    コンサートは、日本で録音してシングルにもなった、佐渡の「鼓童」というグループとコラボレーションの曲をやってくれて、日本の太鼓も舞台にあって日本人が太鼓をたたいていた。海外で日本のものにあうと、ちょっと違った印象がある。日本が際立っている感じだった。演奏がおわった瞬間に、オランダ人が立ち上がって拍手をしてくれた。ちょっと、誇らしかった。
     
    時計を見るともう11時。8時からのコンサートだったけど、そんなに長くやらないと思っていたのだ。10時くらいと思いこんでいたのだ。
    都心に住んでいる私は、コンサート後に1時間半もかけて家に帰るということが無いため、すっかり忘れていた。最寄駅までいけても、終バスがない!ホームステイ先の人にお迎えを頼まなくちゃ・・。
     
    いそいで会場をでると、外は真っ暗。どこに帰りのトラムの停留所があるか、全く分からない。うわぁ~どうしよう!とにかく適当に大勢の人が歩いていくほうにくっついていった。・・・・ら、なんとそこは駐車場!!!があああん。 と引き返すと途中にメトロの駅が!やったー!!とよろこんだのも束の間、オランダのメトロに一度も乗ったことないのに気づいた。メトロ=恐い というのがアタマにあったから、アムスでも利用したことが無い。うぁ~、この時間がぎりぎりのこんなときに、今まで避けてきたメトロに乗らなきゃならないなんて!
     
    でも、ちょうどそこに普通そうなカップルがメトロ乗り場への階段を下っていったから、「すみません!これってロッテルダム駅にいきますか?」と確認し、その後をこっそりついていった。そのカップルは反対方向だったみたいで、「あっちにのるんだよ!」と教えてくれた。そこまでは、よかったけど、うわぁ~。切符ってどうなってんのよ、どこで買うの?なんか特別なカードじゃないと入れないとか???どうしよう~!!!とおもったら、メトロの切符はバスの回数券と同じだったのだ。(そんなことも知らなかった。乗ったこと無いから) 乗ってみると、案外メトロは安全そうだった。(もちろん、安全そうなところを選んで乗ったからだけど)
     
    で、無事にロッテルダムに着き、ユトレヒトまで電車でいって、着いたら12時過ぎてた。ホントに申し訳ないとおもいながら、ステイ先の人に電話をした。コンサートはよかったし、オランダメトロ発挑戦もどきどきして(後から考えれば)楽しかったけど、最後の日なのにホストファミリーに迷惑をかける自分がなさけなかったなぁ。
      
    2/09/2006

    Bijna huilen/じぃ~んときた

    Jeetje, Ik moest bijna huilen toen ik naar de foto's in Nederland terugkeek. Zoals ik voorgespeld heb, was het een gekkenhuis op kantoor. Het is terecht want ik heb 3 weken niet gewerkt en ik moet alles inhalen. Daarom heb ik geen tijd om ernaar terug te kijken.  (Maar ik heb toch naar een paar pagina's van het leerboek  teruggekeek! Goed, he?)
     
    Eindelijk !! Weekend!!! Jeopie! Ik heb de foto's gesorteerd en heb ze mijn computer opgeslagen
    Wat een mooie foto's allemaal! Alle foto's zijn echt leuk en bijzonder. Samen met mijn vrienden, met ouders  van mijn vrienden,  soms met de  buurvrouw en met het meisje die ik toevallig in de vertraagde trein ontmoette.... Vooral is de foto van de kletsende klasgenoten in de laatste coffie pauze echt super! Het is een doodgewone screenshot van het dagelijkse leven in het instituut maar voor mij is het bijzonder. Wij hebben elke dag samen Nederlands geleerd, behoorlijk veel huiswerk afgemaakt en samen gekletst tijdens de koffie pauze. Ik kan ze niet op deze website zetten maar vanavond stuur ik ze aan mijn klasgenoten en de docent.
     
    Trouwens is het al donker buiten! Het is nu nog 18:00!!
     
    ***
    オランダから帰国し、やっとはじめての週末が来た。仕事は予想通り、大忙しでオランダで撮った写真を見返す暇もありませんでした。デジカメからPCにデータを落としたんですが、なんか泣きそうになったというか、じぃ~んときました。オランダにいる友達との写真、その家族との写真、またはそのご近所のご家族との写真、それに電車が遅れたおかげで偶然であった女の子との写真・・・。どの写真もすばらしいのですが、一番ぐっときたのは、やはりクラスメートとの写真。最終週の木曜日にみんなでユトレヒトのカフェに昼ごはんに出かけたときや、最後の授業のコーヒーブレイクのときの写真・・・。やはり3週間一緒に苦楽を共にしたので忘れられない。今晩にでも、みんなに送ってあげよう。
     
    それにしても、日が暮れるのが早い。夕方6時でこんなに暗いなんて。